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マーケット概況などの最新ニュースをお届けします。主要インデックス、業種別株価指数、東洋経済独自の市場テーマといった切り口からもマーケットの動向を確認できます。

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    マーケットカテゴリーの新着記事ときょうの動意株、主要な株式指標や為替レートを表示しています。チャートはドロップダウンリストを変更すると切り替えることが可能です。一覧表中の株式指標や詳細アイコンをクリックすると、チャートを表示します。

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  4. 33業種別騰落率


    東証業種別株価指数の期間別騰落率をグラフ表示しています。列名をクリックすると表中で並び替えができます。業種名をクリックすると、構成銘柄一覧を表示します。

  5. 市場テーマ騰落率


    東洋経済独自の市場テーマに基づく期間別騰落率をグラフ表示しています。

    国内の証券取引所に上場している全上場銘柄(日本銀行、外国企業、ETF、REIT、優先出資証券などを除く)を対象に、1銘柄について株式市場で注目されている複数のテーマ(最大25テーマ)を設定しており、テーマ数は全部で約1000種類となります。

    騰落率の計算は、寄り付き後1時間ごとに行っています。最新の時刻はグラフ右上の「更新時刻」欄をご確認ください。場中にご確認いただくとその日に動きのあるテーマを見ることができます。

    期間は、前日比/過去1週/過去1ヶ月/過去6ヶ月/過去1年を切替えることができます。前日比は前営業日の終値から、過去1週は5営業日前の終値から、過去1ヶ月は21営業日前の終値から、過去6ヶ月は125営業日前の終値から、過去1年は250営業日前の終値から、表の上部の更新時刻(終値表示の場合は当日終値)までのパフォーマンスを算定します。

    騰落率は、市場テーマに含まれる銘柄で株価指数を作成し、その株価指数の指定期間の騰落率を表示しています。騰落率を算出する市場テーマは構成銘柄数が10以上の市場テーマです。また、計算日に株価が50円未満の銘柄は構成銘柄から除外しています。各構成銘柄の指定期間での騰落率を元に、株価指数の騰落率を計算しています。

    有料プランにお申し込みいただきますと、市場テーマにリンクが付き、そのテーマを持つ銘柄を一覧表示することができます。

  6. 市場テーマ閲覧数


    東洋経済独自の市場テーマの閲覧数をランキング表示しています。

    画面上部の表では、16個の市場テーマ分類が表示されており、クリック数ランキングの上位3つは色つきで表示されます。分類名をクリックすると、選んだ分類に属する市場テーマが画面下部にクリック数順に表示されます。

    市場テーマの右側には、そのテーマを持つ銘柄の中で、クリック数の多いものが3つ表示されます。

    市場テーマのクリック数ランキングは、
    (1銘柄ごとの平均クリック数)=(市場テーマに属する銘柄のクリック数の合計)÷(市場テーマに属する銘柄数の値)
    で順位をつけています。

    有料プランにお申し込みいただきますと、市場テーマにリンクが付き、そのテーマを持つ銘柄を一覧表示することができます。

  7. 市場テーマ一覧


    東洋経済独自の市場テーマを一覧表示しています。

    画面上部の表では、16個の市場テーマ分類が表示されており、分類名をクリックすると、選んだ分類に属する市場テーマが画面下部に銘柄数が多い順に表示されます。

    銘柄数で並び替えの「多い順」「少ない順」をクリックすると銘柄数で並べ替えることが可能です。

    文字で並び替えの「昇順」「降順」をクリックすると文字で並び替えることが可能です。

    有料プランにお申し込みいただきますと、市場テーマにリンクが付き、そのテーマを持つ銘柄を一覧表示することができます。

  8. (右カラム)値動き注目株


    東証1・2部、新興市場別に、本日の値上がり率、値下がり率、売買代金急増銘柄の上位5銘柄をと年初来高値・安値を更新した銘柄を表示しています。「もっと見る>>」をクリックすると上位50銘柄を表示するランキングページへ移動します。株価の時点は上部に表示しています。