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業種分類やスコア計算に使用した各種計数を使用して銘柄絞り込み(スクリーニング)ができます。スクリーニングでは、最大150社までを表示します。

スクリーニング項目の定義は用語集 ≫ スクリーニングを参照ください。

  1. 市場を選択


    市場を選択では、株式を上場している市場で絞込みができます。複数市場に上場している銘柄については、クォンツ社が選定した優先市場を使用します。

  2. 業種セクターを選択


    業種セクターを選択では、全業種、、東洋経済業種(大分類)、東洋経済業種(中分類)、東洋経済業種(小分類)、33業種、市場テーマ(大分類)、登録銘柄ページで登録した登録銘柄で絞込みができます。

  3. 並び替え


    並び替えでは、選択中のスクリーニング項目の中から1つを選んで、昇順または降順で結果の並び替えができます。スクリーニング結果を表示している表の列名をクリックすることでも同様の並び替えを行うことができます。

  4. 検索条件をリセット


    検索条件をリセットをクリックすると、現在の検索条件を破棄し、デフォルト状態に戻ります。

  5. 現在の検索条件の保存(有料コンテンツ)


    現在の検索条件の保存をクリックすると、現在のスクリーニング条件を10個まで登録しておくことができます。

  6. 検索条件の追加


    検索条件の追加をクリックすると、スクリーニング可能項目のリストが現れます。プランに応じて、スクリーニングに使用できる項目数に違いがあります。その中から1つをクリックすると、その項目がスクリーニング項目に追加されます。追加したスクリーニング項目に対して、最小値と最大値の範囲を指定することによって、結果の絞込みができます。

  7. 銘柄を登録


    表示されている銘柄を登録銘柄に登録します。登録銘柄は1グループ100社までですので、100以下に検索結果を絞り込んでから登録することをお薦めいたします。

  8. 表示項目の設定


    表示項目の設定では、チェックボックスにチェックを入れることによって、表示専用項目とスクリーニング項目の中から画面に表示する項目を選択できます。