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会社四季報 株アプリ(iPhone版)をリリースしました!

「会社四季報 株アプリ」のスゴわざ機能はこの2つ

有料会員に朗報!

会社四季報オンライン編集部
※音がでますのでご注意ください

 まずは上の60秒強の動画をご覧いただきたい。

 これは「会社四季報 株アプリ」でニュース一覧から個別銘柄ページへ移動し四季報誌面を表示、その後詳細株価チャートで月足を表示するまでの操作を収録したものだ。

「こんなこともできちゃう!『四季報株アプリ』の実力」で「端末を横にすれば『会社四季報』最新号が表示できる」と紹介したが、動画をご覧いただくと複雑な操作は一切必要ないことがおわかりいただけるだろう。

 気になった銘柄があったらその場で、銘柄画面→四季報→株価チャートと、順に掘り下げていけば銘柄研究を素早く行うことができる。

 四季報誌面もサクサク呼び出せるので、あの分厚い『会社四季報』をいつでもどこでも気軽に見ることができるようになる。

スクリーニング結果を銘柄リストに登録

 実戦的な活用術として、登録銘柄リストが挙げられる。アプリ内にも無料で100銘柄登録できるが、登録銘柄リストの真骨頂は有料会員限定のWeb版リストとの連携機能だ。

左右の「丸三角」印をタップすればで順番に表示できる

 すでにWeb版に保有銘柄やウォッチ銘柄を登録しているユーザーは、アプリ上でそれらの銘柄を呼び出すことができる。アプリでは『会社四季報』最新号の誌面を順番に表示できるので、見たい銘柄だけを簡単にチェックできる。また、アプリで変更した情報はWeb版にも反映されるので、ランチタイムや通勤時間などのすき間時間に銘柄リストをメンテナンスすることも可能だ。

 Web版のスクリーニングと組み合わせるのもおもしろい。「この合わせ技をマスターすれば30分でお宝株は掘り出せる!」で、Web版の登録銘柄ページの活用術を紹介したが、この記事のStep3「四季報ページでじっくり調査」部分をアプリで行えば素早く調査が進むだろう。

 株価が調整するのを待って買おうとする場合は、銘柄を登録しておき、株価推移をアプリでチェックするようにすれば、買いタイミングを逃す心配もなくなるはずだ。

とにかく触ってみる!

 アプリの操作は基本的にはタップするだけ。気になった部分があったら何が飛び出すかどんどんタップしてみよう。多くの場合、別の詳しい画面へ移動するはずだ。また、iPadなど大きめのタブレット端末を持っている人は、より見やすく四季報誌面をよりスピーディにチェックできる。

 なお、以下のボタンからApp Store/Google Playストアのダウロードページに移動できるので、こちらでアプリをインストールできる。

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