会社四季報オンライン会社四季報オンライン

閉じる×

銘柄と記事をどのページからでも検索できます。

■銘柄を検索する

検索語をテキストボックス(キーワード/証券コード/会社名を入力してください部分)に入力後、四季報検索ボタンかキーボードの「Enter」キーを押してください。

『会社四季報』最新版のデータの特色、業績記事、事業構成、会社名などから検索し、検索結果から、四季報ページへ移動できます。

■記事を検索する

検索語をテキストボックス(キーワード/証券コード/会社名を入力してください部分)に入力後、記事検索ボタンを押してください。

※「Enter」キーは記事検索の場合、ご利用いただけません。

四季報オンラインの記事タイトル、本文を検索し、検索結果から、該当の記事へ移動できます。

検索語を複数指定する場合は、検索語の間に全角スペースまたは半角スペースを入れてください。

例:「最高益 大化け」で記事検索→ 記事タイトル、本文中に「最高益」と「大化け」という文字を含んでいる記事を検索します。

■その他ヘルプ情報

会社四季報オンラインはヘルプページをご用意しております。各画面のご利用方法などは、ヘルプページをご参照ください。

ヘルプを読む

また、ランキング内容やスクリーニング項目、財務詳細ページの表示項目の詳細につきましては、用語集をご参照ください。

用語集を読む

  • ・【最新号】四季報秋号のデータに更新しました。

会社四季報 株アプリ(iPhone版)をリリースしました!

前場の日経平均は反発、好決算が支え 一時2万円に接近

前場終値は34円高の1万9959円

ロイター
8月1日、前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比34円23銭高の1万9959円41銭となり、3日ぶりに反発した。写真は東京証券取引所で2015年6月撮影(2017年 ロイター/Thomas Peter)

[東京 1日 ロイター] - 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比34円23銭高の1万9959円41銭となり、3日ぶりに反発した。強含みの円相場と米ハイテク株安が嫌気され、朝方は小安く始まったものの、好決算銘柄への買いや自律反発機運の高まりで、寄り後まもなくプラスに転じた。昨年7月から続く月初の株高も意識され、一時は節目の2万円に接近したが、買いの勢いは続かず前引けにかけて伸び悩む展開だった。

TOPIXは0.40%高で前場の取引を終えた。東証1部の前場売買代金は1兆3038億円と膨らんだ。日東電工<6988.T>、三井住友FG<8316.T>、JAL<9201.T>など前日に好決算を発表した銘柄が買われた。市場では「期初の保守的な会社側見通しが修正され、素直に反応する地合いとなっている。政治リスクが水を差している形だが、マクロ環境も改善方向にあり、大型株への見直し買いが継続している」(むさし証券ストラテジストの中島肇氏)との声が出ていた。

東証1部の騰落数は、値上がり949銘柄に対し、値下がりが949銘柄、変わらずが120銘柄だった。

ReutersCopyright
copyright (C) 2017 Thomson Reuters 無断転載を禁じます
東洋経済から絶好調企業を先取り

ページトップ