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ウォンテッドリーの初値は公開価格の5倍超となる5010円に

 東証マザーズに上場したウォンテッドリー(3991)の初値は公開価格である1000円の5倍超となる5010円となった。

 上場初日の9月14日を買い気配で終え、上場2日目も前場は買い気配が続き、初値がついたのは13時53分。直後の13時54分には5300円もあったが、その後は伸び悩み14時31分に4380円をつけるなど、14時35分現在4400円前後で推移している。

 ウォンテッドリーはビジネスSNS「Wantedly」を運営。募集要項には給与や福利厚生など掲載を禁止する一方、なぜやるのか、何をやっているのか、どうやっているのかなど「共感」をベースとしたマッチングに特徴。月間利用者数は2017年5月末時点で151万人超でミレニアル世代が7割を超える。収入源は運営サイトの使用料。新たな収益柱として、名刺管理アプリでの広告掲載やチャットの法人利用、運営サイトの個人課金などの育成を進めている。

 2018年1月期は新規開拓が順調で期末の有料掲載企業数が前期末比2割増。掲載平均単価も上位プランやオプション、提案型の比重が増え1割上昇の見込み。人件費がエンジニアや営業など7割増えるが、前期に実施した名刺管理アプリの広告宣伝費が一巡。営業利益は急回復へ、シンガポールに続いて欧州への進出も視野に。比較銘柄はユーザベース(3966) 、アトラエ(6194)など。

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ウォンテド (3991)
東洋経済から絶好調企業を先取り

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