アストマックスの今16年3月期は反落小幅の公算

減配回避の可能性も

堀越 憲二
2015年05月18日

商品先物取引から投信などの運用、太陽光発電など再生可能エネルギーへと軸足をシフトし、体質改善を図ってきたアストマックスの今2016年3月期は、営業利益の反落が小幅にとどまる公算が大きい。このため、配当性向基準をベースにした配当も、今期は減配をしなくて済む公算ある。……

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